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下郷町ライブカメラ
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周辺案内
大内宿
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下野街道の宿場町で、1960年頃に整備されたと言われています。現在も茅葺き屋根の家が立ち並んでおり、
江戸時代の宿場町の面影を見ることができます。
1981年に国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されました。
大内宿観光協会ホームページ
塔のへつり
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「へつり」とは地元の言葉で断崖を表します。長年の侵食と風化により、岩が塔のように連なる景色が造り出されました。藤の花が咲く季節が特に美しいことから、「藤見公園」とも呼ばれています。
下郷町観光協会ホームページ
観音沼森林公園
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神秘的な美しさが漂う沼を中心に、散歩道や展望台などが
整備されている森林公園です。緑と野鳥の楽園でもあり、
散策しながらバードウォッチングや野に咲く花や樹木を
存分に満喫できます。
下郷町観光協会ホームページ
日本一の蕎麦畑
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猿楽台地の蕎麦畑は日本一と言われており、約40ヘクタールの面積を誇ります。8月下旬頃には猿楽台地一面に白く可憐な花が咲き広がり、その美しい景色を写真に収める為に、多くのカメラマンが訪れます。
福島県の観光情報「福島の旅」ホームページ
下野街道(しもつけかいどう)
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会津藩が隣国往来の重要道とした五街道の中の一つが
下野街道です。会津若松城下から下野今市を結んでおり、
宿駅数17、全長130km余りの街道でした。
江戸時代には参勤交代や物流の主街道として繁栄しました。
山中風穴
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中山の山腹のいたるところから冷風が吹き出しており、
わずか標高800mの山にもかかわらず、高山植物や寒地性植物が生息する特殊な地帯となっています。風穴の周辺には本州最大とされるオオタカネバラの群生地があります。
湯野上温泉観光協会ホームページ
駒止湿原
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標高約1,100mに点在する高層湿地で、
昭和45年15月に国の天然記念物に指定されました。
春はミズバショウ、夏はニッコウキスゲやワタスゲなど、
四季折々の植物を散策しながら楽しむことができます。
福島県昭和村「からむし織の里」 ホームページ
会津本郷焼
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旧会津本郷町周辺を産地とする陶器や陶磁器で、飴釉、灰釉といった伝統的な釉薬が使われています。
1593年、会津領主の蒲生氏郷が城郭の屋根を瓦葺きにするため、播磨から瓦工を招き、製造したのが始まりだと言われています。
会津美里町ポータルサイト
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